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こじま落語特別講演2026@ジーンズホール
今年もやります! チケット販売中ですのでよろしくお願いします。 いつも通りですが自由席でありつつ、事前チケット入手の方優先入場です。 会場もいつも通り児島市民交流センタージーンズホールです。
2月14日


1月27日


野﨑家のお雛様展(2026)
「野﨑家のお雛様展」 令和8年(2026)1月28日(水)~4月5日(日) 「おひな同窓会」 2月21日(土)~3月8日(日) ご都合が合うならこちらの期間が野﨑家と迨暇堂の両方みられます!
1月23日


『塩田地主野﨑家 地方資産家の活動と日本の近代化・帝国化』出版
飯塚一幸編『塩田地主野﨑家 地方資産家の活動と日本の近代化・帝国化』出版されました! 長きにわたる調査研究の成果がまずはここに結実です。 これからもまだまだ続きます。 京都大学学術出版会 より刊行されておりますのでご興味ある方はどうぞ。
2025年12月29日


ポーランド岩塩ご寄贈いただきました
2025年大阪万博ポーランド館にて展示されていた岩塩を、ポーランド館副館長のマレック・ジェペツキ様よりご寄贈いただきました。 ポーランドのヴィエリチカ岩塩坑でとれた岩塩から作られました。 彫刻をされるアーティスト団体の方々がこういった作品を制作されているのだそうです。 弊館でいただいたのは2点、王冠と鶴です。 鶴は日本の象徴的な鳥ということで贈られました。 王冠は同じものがあり、片方は上海にご寄贈なさったそうです。 岩塩作品は全部で4点あったうちの2点を弊館にご寄贈いただきました。 これはマレック・ジェペツキ様から岡山への感謝の印でもあります。 ご自身が岡山大学に留学された経験があり、また今も岡山を拠点とされており、弊館にも何度かご来館なさっていた縁によってご寄贈の運びとなりました。 今後は展示館にて公開いたしますのでどうぞよろしくお願いいたします。 ポーランド岩塩を前に。 ヴィエリチカ岩塩坑の壁の色とは違いますねえ 王朝の冠。 頭頂部はもともとこうなっていた岩塩を使ったとのこと。タンチョウの表現でしょうか
2025年11月16日


野﨑家の金工展
会期:2025年11月13日(木)~2026年1月25日(日) 令和8(2026)年カレンダーも制作しました! 1本1,200円です。よろしくおねがいします。
2025年11月12日


こじまブルーArt Festival
野﨑家では木村玉舟先生を中心とした日本陶彫会瀬戸内支部の方々の海の生き物を展示しております。 また大島公俊様による絵画作品や、下津井港の大漁旗が出ています。 他会場においても作品を置いておりますのでお近くにお寄りの際はご覧ください。
2025年10月1日


表書院の欄間
野﨑邸表書院の欄間です。 表書院の上の間と下の間にかかっている欄間は波のようにうねって見えるシンプルでいて瀟洒なデザインとなっています。 野﨑家が塩で財を成したことから、塩→海水→海という連想により波をかたどったものだと思われる人もいます。 はたしてそうなのでしょうか。...
2025年9月14日


企画展 野﨑武吉郎
野﨑武吉郎は、塩田王野﨑武左衛門の孫として嘉永元年(1848)に当地児島郡味野村で生まれ、塩業家・地主・貴族院議員として明治大正時代に活躍しました。 明治23年国会開設時、貴族院多額納税者議員として上京し、有力ブレーンに支えられ、多くの方と親交しました。この時代に光を当て...
2025年9月5日


講演会@児島市民交流センター視聴覚室
知られざる野﨑家と岡山県政・内国勧業博覧会との関係が明かされる! 入場料は無料ですが、整理券が必要です。 整理券は児島市民交流センター、または野﨑家にて配布中です。 入手が難しい場合、野﨑家でのみご予約承っております。 当日は席があればご入場いただけますのでどうぞよろしくお...
2025年8月26日
