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野﨑家に伝わる資料の公開。
野﨑家の公用日記である「売用日記」。記事は天保11年(1840)5月1日から大正13年(1924)年9月6日に至り、245冊を数える。内容は主人の動静から来客の様子、取引内容、金銭の授受など出来事を全体的に見通せる地位にある人物により記されている。名称は「雑記録」、「売用日記録」、「日誌」等あるものの、大部分が「売用日記」であるため、全体を代表する呼称として使用している。
(1848-1925)
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